「顔の見える農業経営」のためのWEB活用

産直業者から「顔の見える農家」さんをアピールするために、「ホームページ」ありませんか?と言われることがありませんか?
また直接消費者に売るネットショップが必要と思われることもあると思います。

中には、取引先流通業者との情報を提供するときに、卸情報などを裏ページで発信という手立てもあります。

WEB制作業者だから出来る 本当のWEB活用方法

弊社の母体としている事業はWEB制作 「合資会社そふと」です。
お陰様で多くのクライアントのHPを作成して、売り上げに貢献させて頂いています。

山形の地で商売をしていますと、どうしても周りに多くの農家さんがいます。
そこで農家さんからのHP依頼も増えてきて、農業での独特のWEB活用方法があると感じるようになりました。

    • 農家さんのブランディングのためのWEB
    • 全国の消費者に直接売るネットショップの方法
    • 中間流通業者(バイヤー)へのアピール方法
    • 観光農園・農家レストランの運用の仕方
    • 新規就農のためのWEB活用

農業TOCと関わりを持たせて、WEBをどう発信するのがいいのか支援していきます。

弊社の農業専門サイト

農業サイト制作専門店を運用しています。
下記バナーをクリックして外部サイトを見てみて下さい。

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山形の農業をされている方限定のお話です。 私は、山形よろず支援の経営相談員であり、 同時に山形県農業経営相談所「登録アドバイザー」にもなっています。 尚、農業の技術的なアドバイザーではありませんので、ご了承下さい。 経営、営農、販促を中心とした相談員です。 よろずを窓口に相談を頂くか、農業普及センターを窓口に相談を頂くか、 どちらでも構いません。 どちらも農家さんの負担はなく、無料となります。 どうぞ「農業TOC」に興味があり、農業経営改善をお考えの農家の方 ご利用下さい